作成日: 2014/09/26 最終更新日: 2014/09/26
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ChartDataオブジェクトのHoleプロパティにて、欠損値の参照または指定が可能です。
Holeプロパティで参照されるデフォルト値、もしくは任意に指定した値と同じ値を設定したデータ点は、欠損値とみなされ非表示になります。
◆サンプルコード
[VB]
[C#]
Holeプロパティで参照されるデフォルト値、もしくは任意に指定した値と同じ値を設定したデータ点は、欠損値とみなされ非表示になります。
◆サンプルコード
[VB]
' 欠損値を-1000に設定します
C1WebChart1.ChartGroups(0).ChartData.Hole = -1000
' 2番目のデータセットの3番目のデータ点を欠損値にします
C1WebChart1.ChartGroups(0).ChartData(1).Y(2) = -1000
C1WebChart1.ChartGroups(0).ChartData.Hole = -1000
' 2番目のデータセットの3番目のデータ点を欠損値にします
C1WebChart1.ChartGroups(0).ChartData(1).Y(2) = -1000
[C#]
// 欠損値を-1000に設定します
C1WebChart1.ChartGroups[0].ChartData.Hole = -1000;
// 2番目のデータセットの3番目のデータ点を欠損値にします
C1WebChart1.ChartGroups[0].ChartData[1].Y[2] = -1000;
C1WebChart1.ChartGroups[0].ChartData.Hole = -1000;
// 2番目のデータセットの3番目のデータ点を欠損値にします
C1WebChart1.ChartGroups[0].ChartData[1].Y[2] = -1000;
旧文書番号
69769