作成日: 2014/09/26 最終更新日: 2014/09/26
文書種別
使用方法
詳細
セル上でEnterキーが押された場合の動作を変更する場合は、DirectionAfterEnterプロパティを使用します。DirectionAfterEnterEnum列挙体で指定した動作(上下左右いずれかのセルに移動する/移動しない)になります。
Tabキーの動作を変更する場合は、TabActionプロパティを使用します。設定可能な動作は、TabActionEnum列挙体で確認してください。
想定している動作と異なる場合は、WrapCellPointerプロパティやTabAcrossSplitsプロパティの設定、下記製品ヘルプについて確認してみてください。
[True DBGrid for .NETユーザーガイド]
- [True DBGrid for .NET の使い方]
- [移動とスクロール]
- [キーボードナビゲーション]
- [行の境界での移動]
- [スプリットの境界での移動]
Tabキーの動作を変更する場合は、TabActionプロパティを使用します。設定可能な動作は、TabActionEnum列挙体で確認してください。
想定している動作と異なる場合は、WrapCellPointerプロパティやTabAcrossSplitsプロパティの設定、下記製品ヘルプについて確認してみてください。
[True DBGrid for .NETユーザーガイド]
- [True DBGrid for .NET の使い方]
- [移動とスクロール]
- [キーボードナビゲーション]
- [行の境界での移動]
- [スプリットの境界での移動]
旧文書番号
69980