作成日: 2016/08/02 最終更新日: 2016/08/02
文書種別
使用方法
詳細
AutoCompleteのitemsSourceFunctionプロパティでは、入力に従ってリスト項目を動的に提供する関数を設定することができ、この関数は以下の3つのパラメーターをとります。
•query:入力したクエリ文字列
•max:返却する項目の最大数
•callback:作成したリスト項目を返却するコールバック関数
このサンプルでは、ローマ字、漢字、ひらがなのいずれかで入力した文字列から該当する都道府県のリスト項目を作成します。
•query:入力したクエリ文字列
•max:返却する項目の最大数
•callback:作成したリスト項目を返却するコールバック関数
このサンプルでは、ローマ字、漢字、ひらがなのいずれかで入力した文字列から該当する都道府県のリスト項目を作成します。
サンプル
関連情報
旧文書番号
81755