作成日: 2019/04/10 最終更新日: 2019/04/10
文書種別
使用方法
詳細
MultiAutoCompleteのmaxSelectedItemsプロパティに選択項目数を設定することで、入力が不可となり、選択項目の削除のみが可能となります。
また、selectedItemsChangedイベントでmaxSelectedItemsプロパティを再設定することで、項目を削除した後も同様の状態をキープすることができます。
また、selectedItemsChangedイベントでmaxSelectedItemsプロパティを再設定することで、項目を削除した後も同様の状態をキープすることができます。
サンプル
旧文書番号
83858