作成日: 2017/03/15 最終更新日: 2017/03/15
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クライアント側スクリプトのCells メソッドでは、以下のメソッドをご利用いただけます。なお、インテリセンス機能を使用することにより、SPREADの有効なメソッドおよびプロパティの一覧が表示されます。
var spread = document.getElementById("FpSpread1");
alert(spread.Cells(1, 1).GetLocked());
- GetValue():セル値を取得します。
- SetValue(String value):セル値を設定します。
- GetBackColor():セルの背景色を取得します。
- SetBackColor(String color):セルの背景色を設定します。
- GetForeColor() :セルの前景色(テキスト色)を取得します。
- SetForeColor(String color) :セルの前景色(テキスト色)を設定します。
- GetTabStop():セルのタブストップ設定を取得します。
- SetTabStop(Boolean IsStop):セルのタブストップ設定を設定します。
- GetCellType():セルのセル型を取得します。
- GetHAlign():セルの水平方向の配置を取得します。
- SetHAlign(String nalign):セルの水平方向の配置を設定します。
- GetVAlign():セルの垂直方向の配置を取得します。
- SetVAlign(String nalign):セルの垂直方向の配置を設定します。
- GetLocked():セルのロック状態を取得します。
- SetLocked(Boolean locked):セルのロック状態を設定します。
- GetFont_Name():セルのフォント名を取得します。
- SetFont_Name(String name):セルのフォント名を設定します。
- GetFont_Size():セルのフォントサイズを取得します。
- SetFont_Size(String size):セルのフォントサイズを設定します。
- GetFont_Bold():セルのフォントが太字かどうかを表す値を取得します。
- SetFont_Bold(Boolean IsBold):セルのフォントが太字かどうかを表す値を設定します。
- GetFont_Italic():セルのフォントが斜体かどうかを表す値を取得します。
- SetFont_Italic(Boolean IsItalic):セルのフォントが斜体かどうかを表す値を設定します。
- GetFont_Overline():セルのフォントに上線が適用されているかどうかを表す値を取得します。
- SetFont_Overline(Boolean IsOverLine):セルのフォントに上線が適用されているかどうかを表す値を設定します。
- GetFont_Strikeout():セルのフォントに取り消し線が適用されているかどうかを表す値を取得します。
- SetFont_Strikeout(Boolean IsStrikeout):セルのフォントに取り消し線が適用されているかどうかを表す値を設定します。
- GetFont_Underline():セルのフォントに下線が適用されているかどうかを表す値を取得します。
- SetFont_Underline(Boolean IsUnderline):セルのフォントに下線が適用されているかどうかを表す値を設定します。
var spread = document.getElementById("FpSpread1");
alert(spread.Cells(1, 1).GetLocked());
旧文書番号
40145