作成日: 2018/02/14 最終更新日: 2018/02/14
文書種別
技術情報
詳細
InputManJSをASP.NET Webフォームに配置することは可能ですが、ASP.NET Webフォーム アプリケーションのロジックとInputManJSの動作を連携させることはできません。
■詳細
InputManJSは、クライアントサイドでの入力操作を支援するJavaScriptライブラリです。
ウェブアプリケーションのクライアント処理としてInputManJS用のライブラリ参照やコード実装を行えば、ASP.NETのWebフォームに限らず、どのようなウェブページにもInputManJSを配置することができます。
しかし、ASP.NET Webフォーム アプリケーションにみられるようなサーバー・クライアント間の状態管理処理がInputManJSには搭載されていないため、このような処理を含めて動作するASP.NET WebフォームとInputManJSの動作を連携させることはできません。
■詳細
InputManJSは、クライアントサイドでの入力操作を支援するJavaScriptライブラリです。
ウェブアプリケーションのクライアント処理としてInputManJS用のライブラリ参照やコード実装を行えば、ASP.NETのWebフォームに限らず、どのようなウェブページにもInputManJSを配置することができます。
しかし、ASP.NET Webフォーム アプリケーションにみられるようなサーバー・クライアント間の状態管理処理がInputManJSには搭載されていないため、このような処理を含めて動作するASP.NET WebフォームとInputManJSの動作を連携させることはできません。
旧文書番号
41657