作成日: 2016/06/21 最終更新日: 2016/06/21
文書種別
使用方法
詳細
HTML要素のdragoverイベントとdropイベントで、既定の処理をキャンセルして独自の処理を実行することで、そのHTML要素にドラッグ&ドロップされたファイルの情報を取得することができます。
下記のサンプルでは、FlexGridにファイルをドロップすると、ドロップされたファイル名をデータソースに追加して、ファイル名の一覧を表示しています。
◎参考情報
下記のサンプルでは、FlexGridにファイルをドロップすると、ドロップされたファイル名をデータソースに追加して、ファイル名の一覧を表示しています。
◎参考情報
サンプル
旧文書番号
81691