作成日: 2016/07/07 最終更新日: 2024/12/26
文書種別
使用方法
詳細
FlexGridでは、グリッド、各行、各列にisReadOnlyプロパティが用意されており、このプロパティにtrueを設定すると、指定した箇所を編集不可にすることができます。
また、子要素を含むデータ要素の名前をFlexGridのchildItemsPathプロパティに設定すると、ツリービュー(階層グリッド)として表示することができます。
FlexGridのchildItemsPathプロパティを設定し、ツリービューを表示した場合、各行のisReadOnlyプロパティがtrueに設定され、編集不可の状態となります。編集を可能にするには、loadedRowsイベントを処理してすべての行のisReadOnlyプロパティをfalseに変更します。
製品のデモ「グリッド:編集可能なツリーグリッド」についてもご参照ください。
また、子要素を含むデータ要素の名前をFlexGridのchildItemsPathプロパティに設定すると、ツリービュー(階層グリッド)として表示することができます。
FlexGridのchildItemsPathプロパティを設定し、ツリービューを表示した場合、各行のisReadOnlyプロパティがtrueに設定され、編集不可の状態となります。編集を可能にするには、loadedRowsイベントを処理してすべての行のisReadOnlyプロパティをfalseに変更します。
製品のデモ「グリッド:編集可能なツリーグリッド」についてもご参照ください。
サンプル
関連情報
旧文書番号
81727