作成日: 2020/04/15 最終更新日: 2020/04/15
文書種別
使用方法
詳細
レポート上のテキストや画像がクリックされたときにWebページを開く(レポート上のオブジェクトにハイパーリンクを設定する)方法は、レポートの形式によって異なります。
(HyperLinkプロパティは、TextBox/Label/Pictureコントロールに用意されています。)
たとえば、HyperLinkプロパティにURL(例:"https://www.grapecity.co.jp/developer")を設定すると、Viewerコントロール上でそのコントロールがクリックされたときに、自動的にブラウザを起動してリンク先を表示します。
また、URLの代わりにメールアドレス(例:"mailto:sales@grapecity.com")を設定すると、Viewerコントロール上でそのコントロールがクリックされたときに、自動的にメーラーが起動します。
セクションレポートにおけるハイパーリンクの使用方法につきましては、製品ヘルプの以下の内容をご参照ください。
ActiveReportsユーザーガイド
- 基本操作
- セクションレポートの基本操作
- 対話的な操作
- ハイパーリンクの追加
(Actionプロパティは、TextBox/Imageコントロールに用意されています。)
たとえば、Actionプロパティを"URLに移動(Jump To URL)"に設定し、リンク先としてURL(例:"https://www.grapecity.co.jp/developer")を設定すると、Viewerコントロール上でそのコントロールがクリックされたときに、自動的にブラウザを起動してリンク先を表示します。
また、URLの代わりにメールアドレス(例:"mailto:sales@grapecity.com")を設定すると、Viewerコントロール上でそのコントロールがクリックされたときに、自動的にメーラーが起動します。
ページレポートにおけるハイパーリンクの使用方法につきましては、製品ヘルプの以下の内容をご参照ください。
ActiveReportsユーザーガイド
- 基本操作
- ページレポート/RDLレポートの基本操作
- 対話的な操作
- ハイパーリンクの追加
セクションレポートの場合
コントロールのHyperLinkプロパティを使用することで、ハイパーリンクの設定が可能です。(HyperLinkプロパティは、TextBox/Label/Pictureコントロールに用意されています。)
たとえば、HyperLinkプロパティにURL(例:"https://www.grapecity.co.jp/developer")を設定すると、Viewerコントロール上でそのコントロールがクリックされたときに、自動的にブラウザを起動してリンク先を表示します。
また、URLの代わりにメールアドレス(例:"mailto:sales@grapecity.com")を設定すると、Viewerコントロール上でそのコントロールがクリックされたときに、自動的にメーラーが起動します。
セクションレポートにおけるハイパーリンクの使用方法につきましては、製品ヘルプの以下の内容をご参照ください。
ActiveReportsユーザーガイド
- 基本操作
- セクションレポートの基本操作
- 対話的な操作
- ハイパーリンクの追加
ページレポート/RDLレポートの場合
コントロールのActionプロパティを使用することで、ハイパーリンクの設定が可能です。(Actionプロパティは、TextBox/Imageコントロールに用意されています。)
たとえば、Actionプロパティを"URLに移動(Jump To URL)"に設定し、リンク先としてURL(例:"https://www.grapecity.co.jp/developer")を設定すると、Viewerコントロール上でそのコントロールがクリックされたときに、自動的にブラウザを起動してリンク先を表示します。
また、URLの代わりにメールアドレス(例:"mailto:sales@grapecity.com")を設定すると、Viewerコントロール上でそのコントロールがクリックされたときに、自動的にメーラーが起動します。
ページレポートにおけるハイパーリンクの使用方法につきましては、製品ヘルプの以下の内容をご参照ください。
ActiveReportsユーザーガイド
- 基本操作
- ページレポート/RDLレポートの基本操作
- 対話的な操作
- ハイパーリンクの追加
旧文書番号
85317