作成日: 2020/04/15 最終更新日: 2020/05/15
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「GrapeCityライセンスマネージャー」を実行し、トライアル版のプロダクトキーを入力してライセンス認証を行うことでトライアル版として動作します。
トライアル版は、あくまでも製品の評価目的でのみご利用いただくことが可能な限定的なライセンスです。製品版とトライアル版に機能的な相違はありませんが、以下の制限があります。
また、トライアル版の使用期間は以下のとおりです。
なお、前述の通り、製品版とトライアル版に機能的な相違はございません。トライアル版で作成したレポート定義ファイルやプロジェクトは、そのまま製品版でもご利用いただけます。
ただし、トライアル版を使用してアプリケーション等を開発し、配布することは、使用条件の範囲を超えた行為であり、ライセンス違反および著作権の侵害となります。たとえば、複数の開発環境でActiveReportsを使用したアプリケーションを開発する場合には、開発環境台数分の開発ライセンスが必要となります。あらかじめご注意ください。
トライアル版についての詳細は、製品付属のリリースノートをご確認ください。
トライアル版は、あくまでも製品の評価目的でのみご利用いただくことが可能な限定的なライセンスです。製品版とトライアル版に機能的な相違はありませんが、以下の制限があります。
- トライアル版に関するダイアログが開発時と実行時にポップアップします。
- 出力したレポートページにトライアル版であることを示すバナーが付加されます。
- 使用できる期間に限りがあります。(詳細は後述)
- 作成したアプリケーションを配布することはできません。
また、トライアル版の使用期間は以下のとおりです。
- トライアル版の使用期間(使用可能日数)は、トライアル版プロダクトキーでライセンス認証を行った日から30日間です。コンポーネントを使用しない日も日数にカウントされます。
- 使用期間内にビルドしたアプリケーションは、ビルドした日から30日間だけ実行できます。30日後以降、アプリケーションは実行できなくなります。また、使用期間終了後もプロジェクトのビルドは可能ですが、ビルドしたアプリケーションは実行できません。
なお、前述の通り、製品版とトライアル版に機能的な相違はございません。トライアル版で作成したレポート定義ファイルやプロジェクトは、そのまま製品版でもご利用いただけます。
ただし、トライアル版を使用してアプリケーション等を開発し、配布することは、使用条件の範囲を超えた行為であり、ライセンス違反および著作権の侵害となります。たとえば、複数の開発環境でActiveReportsを使用したアプリケーションを開発する場合には、開発環境台数分の開発ライセンスが必要となります。あらかじめご注意ください。
トライアル版についての詳細は、製品付属のリリースノートをご確認ください。
関連情報
旧文書番号
85397