作成日: 2020/04/24 最終更新日: 2020/04/24
文書種別
技術情報
詳細
C1GanttViewコントロール自身には、各種ファイルとして出力する機能はありませんが、C1GanttViewの印刷やプレビューに用いられるC1RibbonPreviewDialogの機能を使用して出力できます。
実行時に、ガントチャートの上部ツールバーに表示される「印刷」ボタンをクリックし、印刷ダイアログで「プレビュー」ボタンをクリックしてプレビュー画面を表示します。このプレビュー画面のツールバーで「エクスポート」ボタンをクリックし、表示される「名前を付けて保存」ダイアログで、ファイルの種類として「Adobe PDF (*.pdf)」を選択し任意の名前を指定して「保存」をクリックすると、ガントチャートをPDFファイルとして出力できます。
同様に、ファイルの種類として「Open XML Excel (*.xlsx)」または「Microsoft Excel (*.xls)」を選択すると、Excelファイルとして保存できます。
また、ファイルの種類として「Png イメージ (*.png)」や「Jpeg イメージ (*.jpg)」等を選択すると、画像ファイルとして保存できます。
実行時に、ガントチャートの上部ツールバーに表示される「印刷」ボタンをクリックし、印刷ダイアログで「プレビュー」ボタンをクリックしてプレビュー画面を表示します。このプレビュー画面のツールバーで「エクスポート」ボタンをクリックし、表示される「名前を付けて保存」ダイアログで、ファイルの種類として「Adobe PDF (*.pdf)」を選択し任意の名前を指定して「保存」をクリックすると、ガントチャートをPDFファイルとして出力できます。
同様に、ファイルの種類として「Open XML Excel (*.xlsx)」または「Microsoft Excel (*.xls)」を選択すると、Excelファイルとして保存できます。
また、ファイルの種類として「Png イメージ (*.png)」や「Jpeg イメージ (*.jpg)」等を選択すると、画像ファイルとして保存できます。
旧文書番号
85521