作成日: 2020/05/29 最終更新日: 2020/05/29
文書種別
使用方法
詳細
欠損値(DBNull.Valueなど)を除外してデータ点を接続するかどうかを指定するため、FlexChartのOptions.InterpolateNullsプロパティを使用できます。設定値により、以下の動作となります。
●Options.InterpolateNullsの設定
・Trueの場合: 欠損値(DBNull.Valueなど)の点を除いて、隣接するデータ間を補間して線で結びます。
・Falseの場合:欠損値の部分は線で結びません。その結果、線が途切れて描画されます。
データ値のない点を除いて線で結ぶには、以下のコードを使用します。
◎サンプルコード(VB)
●Options.InterpolateNullsの設定
・Trueの場合: 欠損値(DBNull.Valueなど)の点を除いて、隣接するデータ間を補間して線で結びます。
・Falseの場合:欠損値の部分は線で結びません。その結果、線が途切れて描画されます。
データ値のない点を除いて線で結ぶには、以下のコードを使用します。
◎サンプルコード(VB)
FlexChart1.Options.InterpolateNulls = True
◎サンプルコード(C#)flexChart1.Options.InterpolateNulls = true;
旧文書番号
85652