作成日: 2021/10/27 最終更新日: 2021/10/27
文書種別
使用方法
詳細
maxSelectedItemsプロパティが設定されたMultiAutoCompleteにて、選択項目数がmaxSelectedItemsに達している場合、Tab遷移で選択項目のクローズアイコン(×ボタン)にフォーカスを移動することが可能です。
選択項目数がmaxSelectedItemsに達していない場合、multiAutoComplete自体でフォーカスを取得し、入力要素にフォーカスが移動する動作になります。
選択項目数がmaxSelectedItemsに達していない場合でも、Tab遷移で選択項目のクローズアイコンにフォーカスを移動させるには、HTMLのフォーカスイベントを処理し、選択項目のクローズアイコンがフォーカスされるように実装します。
選択項目数がmaxSelectedItemsに達していない場合、multiAutoComplete自体でフォーカスを取得し、入力要素にフォーカスが移動する動作になります。
選択項目数がmaxSelectedItemsに達していない場合でも、Tab遷移で選択項目のクローズアイコンにフォーカスを移動させるには、HTMLのフォーカスイベントを処理し、選択項目のクローズアイコンがフォーカスされるように実装します。