作成日: 2023/03/10 最終更新日: 2023/03/10
文書種別
使用方法
詳細
C1FlexGridRowDetail(行詳細)を用いて作成したマスター/詳細グリッドでは、通常のグリッド同様、列ヘッダーをクリックすることで、その列を昇順または降順でソーすることができます※。
※C1FlexGridRowDetailを用いた場合、表示される行はノード行ではないため。
(マスターグリッドの列ヘッダーをクリックした場合)

(詳細グリッドの列ヘッダーをクリックした場合)

行詳細を用いたマスター/詳細グリッドを作成するための設定コードは、以下のナレッジを参照してください。
・[FlexGrid for WinForms] C1FlexGridRowDetail(行詳細)を用いて、マスター/詳細形式の階層ビューを設定する方法
※C1FlexGridRowDetailを用いた場合、表示される行はノード行ではないため。
(マスターグリッドの列ヘッダーをクリックした場合)
(詳細グリッドの列ヘッダーをクリックした場合)
行詳細を用いたマスター/詳細グリッドを作成するための設定コードは、以下のナレッジを参照してください。
・[FlexGrid for WinForms] C1FlexGridRowDetail(行詳細)を用いて、マスター/詳細形式の階層ビューを設定する方法