作成日: 2024/01/19 最終更新日: 2024/09/27
文書種別
使用方法
詳細
最新のService Pack適用後は、PlusPak for Windows Forms 12.0Jで作成されたプロジェクトが参照するアセンブリバージョンを更新する必要があるため、移行ツールによるプロジェクトの移行作業が必要です。以下の手順にて、プロジェクトを移行してください。
1.プロジェクトを終了します。
2.[MESCIUS PlusuPak for Windows Forms 12.0J] - [ツール] - [PlusPak for Windows Forms 12.0J 移行ツール](または¥MigratorフォルダにあるPlusPakMigrator.exe)を起動します。
3.旧バージョンで作成したプロジェクトを指定します。「移行する製品構成」にバージョン情報が表示されることを確認します。
例)「PlusPak 12.0J (12.0.4800.2017) から PlusPak 12.0J SP1 (12.0.4801.2017)」
4.必要に応じて「オプション」にあるプロジェクトのバックアップなどを設定します。
5.「実行」を押下します。完了のメッセージを確認し、移行ツールを終了します。
6.プロジェクトを開き、リビルドを行います。
1.プロジェクトを終了します。
2.[MESCIUS PlusuPak for Windows Forms 12.0J] - [ツール] - [PlusPak for Windows Forms 12.0J 移行ツール](または¥MigratorフォルダにあるPlusPakMigrator.exe)を起動します。
3.旧バージョンで作成したプロジェクトを指定します。「移行する製品構成」にバージョン情報が表示されることを確認します。
例)「PlusPak 12.0J (12.0.4800.2017) から PlusPak 12.0J SP1 (12.0.4801.2017)」
4.必要に応じて「オプション」にあるプロジェクトのバックアップなどを設定します。
5.「実行」を押下します。完了のメッセージを確認し、移行ツールを終了します。
6.プロジェクトを開き、リビルドを行います。