作成日: 2024/04/10 最終更新日: 2024/04/10
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本製品に収録されている各アセンブリは、32ビットまたは64ビットのプロジェクトで参照できるよう「Any CPU」でビルドされています(*1)。そのため、32/64ビットアプリのいずれにおいても、そのまま利用可能です。
アセンブリが「Any CPU」ビルドであることは、以下のようにして確認可能です。
・C1.Win.xxxxセンブリの参照を追加したプロジェクトファイルをテキストエディタで開きます。
・Referenceタグのプロセッサアーキテクチャ("processorArchitecture")を確認します。
(結果)"MSIL"と表示されます(*2) 。
例えばC1.Win.C1Input.4.8.dllでは、以下のように表示されます。
(*1) .Net Framework版、.NET版とも。
(*2) 32ビット、64ビットではそれぞれ"x86"、"AMD64"となります。
アセンブリが「Any CPU」ビルドであることは、以下のようにして確認可能です。
・C1.Win.xxxxセンブリの参照を追加したプロジェクトファイルをテキストエディタで開きます。
・Referenceタグのプロセッサアーキテクチャ("processorArchitecture")を確認します。
(結果)"MSIL"と表示されます(*2) 。
例えばC1.Win.C1Input.4.8.dllでは、以下のように表示されます。
<Reference Include="C1.Win.C1Input.4.8, Version=4.8.20233.631, Culture=neutral, PublicKeyToken=7e7ff60f0c214f9a, processorArchitecture=MSIL">
-----------------------------------(*1) .Net Framework版、.NET版とも。
(*2) 32ビット、64ビットではそれぞれ"x86"、"AMD64"となります。