作成日: 2019/12/17 最終更新日: 2019/12/18
文書種別
不具合
状況
修正済み
詳細
SpreadJS上でバリデーションの設定(エラーの強調表示を含む)を行ったシートをJSON形式で保存し、それをExcelにて読み込み再保存すると、再保存したJSONデータをSpreadJSのシートに表示した際に、バリデーションエラーの強調表示が無効になります。
回避方法
この問題はバージョン3.0.1で修正されました。
※修正版を適用しない場合の回避方法は以下の通りです。
FromJSONメソッドでJSONデータを読み込み後、改めてオプションのhighlightInvalidDataプロパティをtrueに設定します。
※修正版を適用しない場合の回避方法は以下の通りです。
FromJSONメソッドでJSONデータを読み込み後、改めてオプションのhighlightInvalidDataプロパティをtrueに設定します。
旧文書番号
84738