不具合・制限事項
- [Popup] showメソッドを実行後、invalidateメソッドを実行するとポップアップがちらつく
- [FlexGrid] 「strictNullChecks」が有効の場合、高さにnullを指定するとコンパイルエラーが発生する
- [FlexGrid] ODataVirtualCollectionViewを利用している場合、データが読み込まれていないセルを選択すると表示位置が先頭行に戻る
- [FlexGrid] 列ヘッダにテキストエリアを配置した場合、セル選択後にテキストエリアを選択してもテキストエリアに文字を入力することができない
- [FlexGrid] Selectorを使用したグリッドでTopLeftの行をマージした場合、マージしたセルのチェックボックスをクリックしても行ヘッダのチェックボックスが連動しない
- [FlexGrid] iOSで詳細行を展開するとグリッドが消えてしまう
- [FlexGrid] iOSで列固定とスティッキーヘッダーを設定したグリッドをスクロールするとグリッドが消える
- [InputDate] カーソルブラウズを有効にした状態で他の月の日付を選択してもテキストボックスに選択した日付が反映されない
- [FlexGrid] ツリーグリッドでcellTemplateをCellMakerで設定しても、CellMakerで設定したセルがグリッドに表示されない
- [Popup] hideTriggerを「Click」に設定したポップアップを表示してからクリックすると、ポップアップがちらつく
- [PDF] customCellContentをtrueに設定してPDF出力すると、出力されたグリッドの罫線が太くなる箇所が存在する
- [FlexGrid] 固定列内のセルをダブルクリックしても、セルが編集モードにならない
- [Globalize] 数値の書式設定 「g」で精度指定子を大きくすると、下一桁が5の時に値が 「NaN」になる
- [FlexChart] チャートをPNG形式で出力すると、チャートに設定されていたフォントのスタイルが反映されない
- [TransposedGrid] DataMapを設定したセルでドロップダウンリストから項目を選択できない
- [TransposedGrid] DataMapを設定した場合にDatMapに存在しない値をセルに入力できてしまう
- [TransposedGrid] DataMapを設定したセルで表示値ではなくデータ値に設定した値がセルに表示される
- [FlexGrid] imeEnabledが有効な場合にセルを選択してESCキーを押下するとセルの値が削除される
- [TransposedGrid] 行のDataTypeをObjectに設定しても、データを設定したタイミングで自動的にDataTypeが行にバインドされているデータ型に変更される
- [Globalize] parseDateメソッドに範囲外の時分秒を指定すると繰り上がって日付が作成される
- [FlexGrid] GroupPanel上でソートを行うとSortMemberPathで指定したソートが実行されない
- [FlexGrid] 列をソートした状態で行を削除すると、グリッドが一番下までスクロールする
- [MultiRow] saveAsyncを実行して、戻り値のWorkbookのsaveAsyncを実行するとエラーが発生する
- [MultiRow] 見切れている列ヘッダーを表示させてからクリックすると、ブラウザの横スクロールバーが勝手に動作してしまう
- [FlexGrid] iOS/iPadOS 13でスクロールするとちらつく
- [MultiRow] selectionChangedイベントでIMEの制御を行ったグリッドで、グリッドを編集中に別のグリッドを選択しても最初に編集していたグリッドの編集状態が完了しない
- [TabControl] selectedIndexで最初のタブ以外を選択するとタブパネル要素に不要なスタイルが追加される
- [FlexGrid] 行ヘッダの幅や列ヘッダの高さをマウスドラッグで0にすると、ドラッグ用の枠線が表示されなくなりマウスドラッグができなくなる
- [ReportViewer] ReportViewer上でヘッダーが固定されているSSRSレポートを表示しても、ヘッダーが固定されない
- [ReportViewer] 日本語カルチャを参照した場合、レポート読み込み中のメッセージが縦書きになる