不具合・制限事項
- [FlexGrid] 列をソートした状態で行を削除すると、グリッドが一番下までスクロールする
- [MultiRow] saveAsyncを実行して、戻り値のWorkbookのsaveAsyncを実行するとエラーが発生する
- [MultiRow] 見切れている列ヘッダーを表示させてからクリックすると、ブラウザの横スクロールバーが勝手に動作してしまう
- [FlexGrid] iOS/iPadOS 13でスクロールするとちらつく
- [MultiRow] selectionChangedイベントでIMEの制御を行ったグリッドで、グリッドを編集中に別のグリッドを選択しても最初に編集していたグリッドの編集状態が完了しない
- [TabControl] selectedIndexで最初のタブ以外を選択するとタブパネル要素に不要なスタイルが追加される
- [FlexGrid] 行ヘッダの幅や列ヘッダの高さをマウスドラッグで0にすると、ドラッグ用の枠線が表示されなくなりマウスドラッグができなくなる
- [ReportViewer] ReportViewer上でヘッダーが固定されているSSRSレポートを表示しても、ヘッダーが固定されない
- [ReportViewer] 日本語カルチャを参照した場合、レポート読み込み中のメッセージが縦書きになる
- [MultiRow] FlexGridSearchで複数行の下の段のセルの値がフィルタされない
- [ComboBox] ドロップダウンリストの項目を選択後、別のコントロールにフォーカスを移すと、focusイベントの後にchangeイベントが発生する
- [MultiRow] 縦に結合されたセルを含んだ行をコピー&ペーストした場合、貼り付け先のセルのクリック位置によってペーストされる位置が異なる
- [InputNumber] 値が0の場合にisReadOnlyをtrueに設定してもコントロールの値が削除されてしまう
- [InputDate] キャレットが設定したマスクの「/」前にある状態で値を入力すると、入力した値が反映されない
- [OLAP] FlexPivotで、小計や総計を含む行や列を固定した場合に、スクロールすると固定セルとデータセルが重なって表示される
- [FlexGrid] DataMapのdisplayMemberPath/selectedValuePathに存在しない 空文字が入力できてしまう
- [FlexGrid] DataMapを指定する列型を文字列型にして、isRequiredプロパティを未設定にした場合に、表示名が空文字の項目を選択することができない
- [FlexGrid] DataMapを指定する列型を文字列型にして、isRequiredプロパティを未設定にした場合に、選択値が空文字に変更される
- [ToolTip] ツールチップに長い文字列を設定すると、文字列がツールチップの枠からはみ出して表示される
- [FlexGrid] DataMapで表示名に空文字が設定されている場合、その項目を選択すると選択値がnullになってしまう
- [Excel] 3.2.2以前のjszipライブラリを利用しているとAngularアプリケーションをビルドすることができない
- [MultiRow] headerLayoutDefinitionプロパティにデータセルと異なるフォーマットを指定すると、データセルが異なるフォーマットでExcelに出力されてしまう
- [FlexGrid] selectメソッドでセルが選択されていないようにするとTabキーでフォーカスが移らなくなる
- [ComboBox] isDisabledをtrueからfalseに設定してからコントロールを有効化させ、フォーカス移動するとフォーカスが消える
- [AutoComplete] セルテンプレートの入力項目にオートコンプリートを使用するとスクリプトエラーが発生する
- [Calendar] カレンダーを配置した画面から画面遷移するとエラーが発生する
- [FlexGrid] スクロールをしたグリッドをブラウザの印刷機能で印刷すると正しく印刷されない
- [FlexChart] ラインマーカーが設定されているチャートを破棄しても、ラインマーカーのリソースが破棄されない
- [InputNumber] formatを変更するとvalueの値も変更される
- [InputMask] 空の値をバインドした状態で文字を入力するとカーソルが末尾に移動する