不具合・制限事項
- [MultiRow] FlexGridSearchで複数行の下の段のセルの値がフィルタされない
- [ComboBox] ドロップダウンリストの項目を選択後、別のコントロールにフォーカスを移すと、focusイベントの後にchangeイベントが発生する
- [MultiRow] 縦に結合されたセルを含んだ行をコピー&ペーストした場合、貼り付け先のセルのクリック位置によってペーストされる位置が異なる
- [InputNumber] 値が0の場合にisReadOnlyをtrueに設定してもコントロールの値が削除されてしまう
- [InputDate] キャレットが設定したマスクの「/」前にある状態で値を入力すると、入力した値が反映されない
- [OLAP] FlexPivotで、小計や総計を含む行や列を固定した場合に、スクロールすると固定セルとデータセルが重なって表示される
- [FlexGrid] DataMapのdisplayMemberPath/selectedValuePathに存在しない 空文字が入力できてしまう
- [FlexGrid] DataMapを指定する列型を文字列型にして、isRequiredプロパティを未設定にした場合に、表示名が空文字の項目を選択することができない
- [FlexGrid] DataMapを指定する列型を文字列型にして、isRequiredプロパティを未設定にした場合に、選択値が空文字に変更される
- [ToolTip] ツールチップに長い文字列を設定すると、文字列がツールチップの枠からはみ出して表示される
- [FlexGrid] DataMapで表示名に空文字が設定されている場合、その項目を選択すると選択値がnullになってしまう
- [Excel] 3.2.2以前のjszipライブラリを利用しているとAngularアプリケーションをビルドすることができない
- [MultiRow] headerLayoutDefinitionプロパティにデータセルと異なるフォーマットを指定すると、データセルが異なるフォーマットでExcelに出力されてしまう
- [FlexGrid] selectメソッドでセルが選択されていないようにするとTabキーでフォーカスが移らなくなる
- [ComboBox] isDisabledをtrueからfalseに設定してからコントロールを有効化させ、フォーカス移動するとフォーカスが消える
- [AutoComplete] セルテンプレートの入力項目にオートコンプリートを使用するとスクリプトエラーが発生する
- [Calendar] カレンダーを配置した画面から画面遷移するとエラーが発生する
- [FlexGrid] スクロールをしたグリッドをブラウザの印刷機能で印刷すると正しく印刷されない
- [FlexChart] ラインマーカーが設定されているチャートを破棄しても、ラインマーカーのリソースが破棄されない
- [InputNumber] formatを変更するとvalueの値も変更される
- [InputMask] 空の値をバインドした状態で文字を入力するとカーソルが末尾に移動する
- [Popup] 子ポップアップを閉じると、親ポップアップではなく親画面にフォーカスが移動してしまう
- [MultiRow] 固定列の幅を狭めると、固定列でなくその右隣りの列幅が変更される
- [MultiRow] 右端の列幅を狭めていくと、右端の列幅が行によって異なってしまう
- prototype.jsを参照している場合にライセンスキーが設定できない
- [FlexGrid] imeEnabledが有効の場合に編集セルテンプレートのセルでクイック編集できない
- [FlexGrid] 行が選択されている状態でDeleteキーを押してもセルの値が削除されない
- [FlexGrid] セルの値に「==」を設定してExcelファイルへ出力すると、破損したExcelファイルが出力される
- [InputMask] maskプロパティに"H"を設定しても半角記号が入力できない
- [FlexGrid] 編集モードのセルが定義されているセルテンプレートにおいて、autoSizeRowsがfalseに設定されているとクイック編集ができなくなる