不具合・制限事項
- daisyUIを使用してSpreadJSを配置するとスクロールバーの一部の表示が崩れる
- 14.1.0以降、SSJSONインポートのパフォーマンスが悪化する
- 結合したセルに罫線を設定し、行・列ヘッダを非表示にすると罫線の一部が消える
- 列のアウトラインを折りたたんで非表示にした項目がフィルタダイアログに表示される
- COUNTIF関数で異なる文字列が一致するものと判別される
- Ctrl+Endを押したとき、ExcelとSpreadJSで動作が異なる
- Webフォントを使用する場合に初期化表示でフォントが正しく適用されない
- シェイプを含むExcelファイルをインポートしてSJSファイルにエクスポートすると、一部のシェイプが正しく表示されない
- Vue.js + TypeScriptでExcelIOコンポーネントのライセンスキーの設定を行うとエラーが発生する
- SJSファイルで最終行がグループ化のアウトラインに含まれる場合、ファイルを開くと空白行が追加される
- SJSファイルを連続して開くと、エラーが発生する
- 「計算用キャッシュを含める」を選択してSJSファイルを保存すると、保存したファイルのスタイルが元と異なる
- 書式を設定したセルに()で括った数値を入力すると文字列に認識されてしまう
- Sheets.IOを使用してテーブルシートをExcelファイルに出力すると一部の機能が制限される
- V16 SP1以降でテーブルシートをExcel出力すると動作が遅くなる
- resumeCalcServiceを実行しても計算結果が更新されない
- 行列に数式による条件付き書式を設定した場合、先頭行や先頭列に新規の行または列を挿入すると、条件付き書式の動作が不正になる
- VLOOKUP関数で空文字を検索した場合の結果がExcelと異なる
- セルに文字の表示方向と罫線を同時に設定すると、一部の表示がExcelと異なる
- 大量のデータを設定するシートをコピーするとブラウザがフリーズする
- テーブルシートのフィルタダイアログでチェックボックスのON/OFFを繰り返すとフリーズする
- テーブルシートで条件付き書式を設定すると最初の行のスタイルが列ヘッダーにも適用されてしまう
- セルのテキストの表示方向を設定してExcelIOでエクスポートすると、出力ファイルの文字方向が正しく表示されない
- 初期表示でテーブルのフィルタリングが正しく動作しない
- セルに数式を設定する場合、quotePrefixプロパティが保持される
- SelectionUnitをrowまたはcolumnに設定すると、タッチ操作で列幅や行高を変更できない
- テーブルシート参照時に動的参照を行う数式を設定する場合、データが更新されても結果が更新されない
- フローティングオブジェクトのツールチップが表示された状態でクリックしても、クリックイベントが発生しない
- Vue3を使用する場合、Vue2よりパフォーマンスが低下する
- ステータスバーを設定してunbindAllメソッドを実行すると、合計や平均値が正しく表示されない