不具合・制限事項
- 最終行の行高をシートの高さより大きい値に設定すると、一部の機能が正しく動作しない
- react-testing-libraryを使用して実装したテストコードを実行すると例外が発生する
- テーブルシートで複数の列ヘッダに同じcaptionを設定すると、出力したExcelの列見出しに列番号が付加される
- セルの水平方向の配置を中央に設定してブラウザの幅を狭めると、セルの値が意図しない位置に表示される
- 改ページを設定したExcelファイルをインポートすると印刷時のページ数が異なる場合がある
- 罫線を設定したExcelをインポートしてエクスポートすると、出力したファイルで罫線が消えてしまう
- 編集可能なコンボボックスセルからTabキーでセル移動すると、移動先のセルに直接入力ができない
- リッチテキストをsetDataSourceメソッドで設定した場合、自動マージが機能しない
- 一部のチャートにマウスオーバーしても値や項目の名称が表示しない
- 複合チャートで凡例の表示位置を右または左に設定した場合、凡例の表示順がExcelと異なる
- 行/列全体を非表示に設定すると、UI操作で再表示できない
- ピボットテーブルを含むExcelファイルをインポートしたとき、ピボットテーブルのスタイルが反映されない
- SpreadJSを含むhtml要素をCSSのzoomを設定して拡大表示すると、マウスクリックのセル位置やドロップダウンの表示位置がずれる
- ピボットテーブルを含むExcelファイルをインポートしてエクスポートすると、ピボットテーブルの上に1行追加され、「値」と表示される
- Excelファイルをインポートしたとき、Excelではオーバーフロー表示されているセルの文字列がセル幅で見切れる
- ピボットテーブルを含むExcelファイルをインポートしたとき、改行しているセルに改行コード「_x000a_」が表示される
- 軸に多数のラベルを表示するようなチャートで横幅が狭い場合、表示項目が乱れてしまう
- セルのshrinkToFitプロパティをtrueに設定しても、長い文字列がセルから見切れる場合がある
- Excelファイルを連続エクスポートするとエラーが発生する
- ピボットテーブルを含むExcelファイルをインポートしてエクスポートすると、フィールドのグループ化の「先頭の値」と「末尾の値」の設定値が変わる
- リボンコンテナやデザイナでビューポート外のセルを選択してウィンドウ枠の固定を設定するとスクロールできなくなる
- フローティングオブジェクトが非表示セルと重なる場合、非表示行/列のインデックスが取得される
- ピボットテーブルを含むExcelファイルをインポートし、エクスポートして開くとエラーが発生する
- データをグループ化したピボットテーブルを含むExcelファイルをインポートしてエクスポートすると、レイアウトが崩れてしまう
- 他シートのセルを参照したとき、シートタブがドラッグ移動できなくなる
- メモを含むExcelファイルをインポートすると動作が不正になる
- 3D参照を設定した関数の計算結果が正しくない
- シート(参照元と参照先の両方)を「改ページを表示する」に設定すると、他のシートのセルを参照できない
- 他シートの同一セルを参照するとき、マウスクリックで選択できない
- 高DPI環境から低DPI環境にブラウザ/デスクトップデザイナを移動すると、カメラシェイプが空白になる