不具合・制限事項
- [FlexSheet] yyyyMMの書式を設定しても、セルに設定した書式で表示されない
- [FlexGrid] 特定のUI操作やブラウザのリサイズ等を行った場合に「Blocked aria-hidden on an element」のエラーが表示される
- [FlexGrid] 連続しない行を選択するとselectionChangedイベントのCellRangeEventArgsのrow、colの情報が正しく取得されない
- [FlexGrid] 任意の行を選択した状態でselectedRowsをflatMapでindexを参照すると、indexの値が不正になる
- [FlexGrid] セルが編集モードになっている状態でブラウザの戻るボタンを押下するとスクリプトエラーが発生する
- [FlexGrid] 列のstateをset関数から動的に変更しても、グリッドの列が変更した順で表示されない
- [FlexChart] htmlTextとscrollbarをtrueにした状態で凡例の数が多くなると凡例のラベルが表示されない
- [FlexChart] 動的なグラフを再描画した後に、グラフにマウスオーバーするとスクリプトエラーが発生する
- [FlexChart] 第1軸がStacked100pcの場合、第2軸側のY軸のmin/maxプロパティが反映されない
- [ColorPicker] 透明度のスライドバーにチェック柄が表示されない
- [Calendar] handleWheelプロパティとmonthCountプロパティを同時に設定すると画面がフリーズする
- [PivotGrid] autoRowHeights=trueを設定している場合でもPDFエクスポートを行う時に行ヘッダーの高さが自動調整されない
- [FlexGrid] autoRowHeightsとwordWrapがtrueのFlexGridをPDF出力したとき、セルの縦方向の余白がFlexGridで表示しているよりも大きくなる
- [FlexGrid] 1列目のセルが編集状態になったときに、行ヘッダーに設定されたチェックボックスが消えて鉛筆アイコンが表示される
- [CollectionView] refreshOnEditをfalseに設定した場合でも複数行のコピー&ペーストではリフレッシュされてしまう
- [FlexGrid] autoRowHeights=trueに設定している場合でも、columnHeaders.rows.defaultSizeで指定した行の高さが優先される
- [InputDate] v-dialog内に配置した場合、ドロップダウンを開くとフォーカスが移動する
- [FlexGrid] ツリーグリッドで子ノードを選択した状態で、コンポーネントを再レンダリングすると、selectionの値が不正になる
- [MultiRow] 最初の列でcolspanが1の場合、LayoutDefinitionに設定した幅で表示されない
- [CollectionView] sourceCollectionに空の配列を設定後refreshを実行しても、selectionChangedが発生しない
- [FlexGrid] FlexGridCellTemplateを使用してヘッダにテキストボックスを追加しても文字を入力できない
- [FlexGrid] formatItemイベントでセルのinnerTextを上書きすると警告が表示される
- [FlexSheet] 改行を含む複数行文字列のセルをコピー&ペーストすると、ペースト先の行幅が自動調整される
- [FlexGrid] 行ヘッダの幅が28pxの時、データセルを編集すると鉛筆アイコンの横に省略文字が表示される
- モーダルポップアップ内のwj-labeled-inputクラスを設定したdiv要素内に配置したinput要素にフォーカスが遷移しない
- [MultiRow] 垂直方向に結合されたセルにInputNumberを設定した場合、編集モードにするとスピナーボタンが縦に表示される
- [UndoStack] Undoを実行した場合、Undoされたセルが選択されない
- [FlexGrid] セルテンプレートに配置したlabelタグに対してhiddenを設定しても項目が表示されてしまう
- [FlexGrid] childItemsPathを設定するとgetErrorに設定した検証エラーが発生しない
- [FlexGrid] selectionModeをListBoxに設定した状態で、複数行を選択しctrl+セルクリックで行の選択をすべて解除していくと不正な行情報が取得される