不具合・制限事項
- [FlexChart] 軸ラベルが重なって非表示になっている場合、対象の軸のグリッド線も非表示になる
- [OLAP] PivotChartでlegendToggleを設定しても正しく凡例の表示/非表示が切り替わらない
- [InputDateRange] 特定の条件下でドロップダウンを開くと不正にrangeEndChangedイベントが発生する
- [InputMask] マスク文字にZを指定しても、!と半角スペースが入力できてしまう
- [InputMask] セパレータの直後にHが複数設定されている場合、入力時にセパレータが不正に表示される
- [InputNumber] labelタグをクリックしてもコントロールにフォーカスされない
- [ComboBox] 空文字の項目を設定した状態でdeleteキーを押下すると空文字の項目が選択される
- [FlexSheet] initializedイベントでitemSourceを設定し、フィルタを適用してセルを編集するとスクリプトエラーが発生する
- [FlexSheet] wj-flex-sheet経由で行数が決定されている時、200行目以降のapplyCellsStyleで設定した書式が有効にならない
- [MultiRow] autoRowHeightsがtrueの状態でrouterLinkを使用して他のページに遷移するとスクリプトエラーが発生する
- [FlexGrid] グループ化しているFlexGridでfrozenColumnsを2以上に設定した場合、グループ化されたセルの選択が不正になる
- [FlexGrid] FlexGridColumnに列editorを設定した状態でソースコードを更新するとスクリプトエラーが発生する
- [FlexGrid] selectionMode=Noneかつグリッドとブラウザのスクロールバーが表示されている状態でスクロールを行うと、グリッド側のスクロールバーが正しく動作しない
- [FlexGrid] セルテンプレートを配置すると警告が表示される
- [FlexGrid] DataMapラジオボタンにてラベルやボタン外の部分をクリックしてフォーカスアウトすると最初の項目が選択される
- [FlexGrid] フィルタで検索ボックスに入力後、すぐにEnterを押下するとスクリプトエラーが発生する
- [FlexGrid] タッチデバイス使用時でimeEnabled=trueの場合に編集可能なセルをタッチした際、ソフトウェアキーボードが表示される
- [FlexGrid] データの下に集計行がある場合、横スクロールバーが表示されない
- [FlexGrid] 階層構造データを設定した場合、最上位階層以外の項目がフィルタ候補に表示されない
- [FlexGrid] formatプロパティに小数部を表示するフォーマットを設定した場合、編集モードにすると誤差が生じる
- [FlexGrid] 動的なデータマップで異なる項目で同じDisplayValueを持つ場合、表示値の最初に一致した値が設定される
- [InputDate] イベント内でstateを更新した後、再度stateの値を取得しても更新前の値が取得される
- [MultiSelect] wj-item-templateにinput要素を追加し、双方向バインディングを行うとテキスト入力時の動作が不正になる
- [ListBox] リスト内の項目をドラッグ&ドロップで並べ替えることができない
- [FlexGrid] mousemoveイベントを利用しセルにツールチップを表示させている時、スクロールバーにマウスを移動した後でツールチップが非表示にならない
- [FlexChart] AxisクラスのitemFormatterプロパティを使用して軸ラベルの値を取得すると、表示されていない位置のデータが含まれる
- [FlexGrid] window.openで開いた新規ウィンドウにグリッドを配置すると、セルの編集や列幅のリサイズができない
- [FlexGrid] React Material UIのDialogコンポーネント内にコントロールを配置するとテキストの編集ができない
- [FlexChart] majorUnitに小さな値を設定した場合、グリッド線が正しく表示されない
- [MultiRow] コントロールにフォーカスがある状態で矢印キー押下によるブラウザのスクロールバーの移動ができなくなる